ホワイトを地に、ピンク・パープル・ネイビーの3色で組み直した版。名刺TOPのQRとボタンは、このページ上で実際に動きます。
QRから最初に開く画面。「お試し解析をはじめる」を押すと会員登録へ進みます(この端末内で実際に動きます)。QRは右上のボタンから。
レッスンの合間も、見ています。
登録はLINEのみ。返信を確実に届けるためで、本人確認が目的ではないので入力はお名前だけ。ピンク=「初回1本 無料」バッジ。
LINEで登録すると、
そのまま1本送れます。
お名前だけご入力いただきます(30秒ほど)
登録すると 利用規約 と プライバシーポリシー に同意したものとみなされます
登録直後に開く画面。撮り方の不安を先に消してから、ピンクのボタンへ誘導する。
残チケットを一番上に置いて「あと2本」を意識させる。ピンク=チケット追加のボタン。
対面レッスンの枠取り。空き状況は ○ △ × で示し、選択中の枠だけネイビーで囲む。ピンク=確定ボタン。
色の役割:地はホワイト。ネイビー #3A0CA3 は見出し・本文・選択状態(白地でコントラスト12:1)、パープル #7209B7 は小見出しと補助(8.6:1)、ピンク #F72585 は「次に押してほしいボタン」と名刺TOPの縦帯だけに使っています。
ピンクは「押せるもの」専用:アプリ内では、ピンクの面はボタンにしか出てきません。チケットカードも履歴のサムネイルもネイビー→パープルで止めて、ピンクを混ぜていません。こうすると、色を見ただけで押せるかどうかが分かります。ボタンは単色(グラデーションなし)で統一しています。
ピンクを文字に使わない理由:白地に #F72585 の文字はコントラストが約3.8:1で、小さい文字だと読みにくくなります。ピンクは面(ボタン・帯・バッジ)にして白文字を乗せる使い方に限定しました。この形なら5.5:1で問題ありません。
名刺TOPは雑誌表紙のまま:構成は従来どおり(大きく傾けた写真、太字ロゴ、右の縦帯に短いコピー)。地の色だけグリーングラデーション → ネイビー→パープルのグラデーションに置き換え、縦帯のピンクという関係もそのまま引き継いでいます。
グラデーションを使う場所:表紙の地、写真枠、チケットカード、履歴のサムネイルなど「面を作るところ」だけ。アプリの中の4画面はホワイトが地です。
名刺TOPは実際に動きます:「お試し解析をはじめる」→ 会員登録 →「LINEで登録する」→ お試し解析、と1台目の端末内で進みます。戻るときは会員登録の「‹ 戻る」、またはお試し解析の下部ナビ「TOP」。
QRは右上のボタンから:開いた瞬間に「このページ」のQRを表示し、下の切替でInstagramに変わります。読み取る側が迷わないよう、画面に出るQRは常に1つ。貼り付けた画像ではなく、その場で生成した実際に読み取れるコードです(色はネイビー)。公開URLが決まったら、スクリプト冒頭 PAGE_URL_OVERRIDE にそのURLを書けば固定できます。
LINEの緑 #06C755 だけは例外:外部ブランドの指定色なのでそのまま使っています(本番ではLINE公式の正規ボタン素材に差し替えてください)。
写真:名刺TOPの傾いた枠は仮です。代表の全身スイング写真(縦位置・背景がシンプルなもの)を入れると表紙らしさが出ます。